History 50年のあゆみ
History
誕生から礎の構築へ 「楽しい食卓・明るい家庭」の創造 First
- 1975
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ヨシケイ創業11月6日、静岡県清水市(現 静岡県静岡市清水区)で創業。
「楽しい食卓・明るい家庭」をスローガンに、夕食食材セットの販売を開始。モノクロA3判チラシのメニューを配布。レシピ面に写真はなく、お届け材料と作り方のみでした。和・洋・中にこだわらず組み合わせ、気取りのないメニューを展開。2人用はなく、3・4人用からスタートしました。また、既成品はあまり使わず、手作りが基本でした。ロングセラーメニュー「定番」創業当初は、たった1種類のメニューコース「定番」からスタート!主食、主菜、副菜をそろえる一汁三菜を基本とした、食事バランスのとれたメニューで、家庭料理の基本として誕生しました。時代の流れとともに、進化しながら現在に至るまで長きにわたって愛され続けています。
- 1977
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盛り付け写真付きカラーメニュー登場撮影した盛り付け写真をレシピと共に掲載。静岡市内の食器屋より、毎週食器を借りて撮影していました。この頃は、撮影の知識が浅く、焼きすぎたり、煮込みすぎたりと、おいしさを表現する試行錯誤の連続。しかし、カラー写真入りのメニューはヨシケイが最初であり、画期的なものでした。
- 1978
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ヨシケイ開発設立1978年1月、年々増加するFCの本部として静岡市南町に設立。
FC数も1978年には23社、1979年には46社にまで増え、メニュー配布数も約30万部になりました。同年3月から約9年間にわたり、メニューに季節感・祭り・遊び等を題材にしたほのぼのとしたイラストが登場し、ヨシケイの顔としてお客さまに親しまれました。この頃から、料理写真も大きく扱っています。
- 1979
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チラシからカタログへメニューはA2判2つ折の形態となり、4ページのカタログ型へ前進。紙面橋成は、メニューだけではなく暮らしに役立つ情報提供も行い、お客さまとのコミュニケーション強化につなげました。また、メニュー内容に2人用を導入し顧客層を広げました。
シンボルマークの設定
毎日夕食材料を各家庭にお届けするコックさんを鳩に見立て、"伝書鳩"の信頼性、正確性をイメージ化しモチーフにしました。
車両のデザイン統一化1980年にコーポレートカラーを決め、イメージを一新。青は「海の幸」、緑は「山の幸」を指し、食を扱う企業としてのイメージを全面に出しました。
- 1980
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別売企画販売開始1980年より、全国的におせち料理の販売を開始。
また、年末商材の販売が定着し、おせち料理からギフト、クリスマス商品等、幅広く展開していきました。
- 1982
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カタログからブック式へメニューはカタログから、「ウィークリーメニュー」という12ページ立てのブック式へ前進。基本メニューに加え、お客さまの選択肢を広げるメニューとしてA・Bの2種類のメニューが登場。セットメニュー以外の選択肢として、朝食やお弁当のおかずを提案する「あさ・ひるセット」、おつまみや軽食を提案する「おこのみセット」もあわせて登場しました。
旧「食彩」の前身 Bコース販売開始新たに加わったBコースは、1992年にお刺身メニューや丼も加えた和食メニューへと進化し、その後「なっとくおかず」、「充実おかず」を経て、旧「食彩」に。四季の味を大切にし、和・洋・中とバラエティ豊かで、郷土料理や行事食で食卓を彩る、ワンランク上のメニューとなりました。
- 1983
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業務用メニュー導入朝・昼・弁当・夕食の4コースを揃え、少人数の商店から、大所帯の工場まで、人数を問わずあらゆるニーズに応えました。(※1994年まで販売)
- 1984
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「エンジョイクッキング」 登場メニューにより一層楽しみを持たせるため、週1回本格手作りメニューを紹介。他にも各地方の名産品を販売する「特選コーナー」(単品の前身)のページも作り、更にメニューが充実。また、ヨシケイのお客さまには、育児を抱えている主婦も多いことに着目し、キッチン小物(台所用品)やベビーフードの販売も実施しました。
- 1985
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留守番BOXの導入留守宅に対する営業戦略と共に衛生、安全管理を図るため、スチール製の留守番BOXを製作。再配達ゼロへの取り組みをいち早く取り入れました。
スチール製1978~85年頃までセットBOXは黄・青・緑の3種類があり、それぞれ2人用・3人用・4人用に区別されていました。
※画像は1991年以降に撮影されたものですプラスチック製1989年には、錆つきや庫内の高温度化を防ぐため、スチール製からプラスチック製へと改良されました。
ニーズへの挑戦 社会の変化と食の多様性への対応 Second
- 1986
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「ヘルシーメニュー」販売開始糖尿病・高血圧・肥満・高齢者向けメニューとして、1986年9月に導入。朝・昼・晩3食の合計が1,600kcalの基本メニューと、1,400kcalの低カロリーメニューのほか、塩分を控えた高血圧対策メニューを展開し、32社のFCでスタートしました。
販促用ポスターの制作
ヘルシーメニュー販売の一助として、病院、事務所、路線バス、市電などの中吊りとしての利用を目的に制作されました。
- 1988
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メニューブックの表紙イラストの変更10年間ヨシケイの顔としてお客さまに親しまれた表紙イラストを一新。
「キットde楽」の前身Cコース販売開始!半調理済食品・カット野菜の導入で調理時間を短縮させた「らくらくメュー」が登場。これにより、メニューが3種類に増え、選択の幅が広がりました。その後Cコースは、手軽さを追求した"クイックおかず"、"はやわざおかず"、2006年には、15分スピードクッキングを謳った"COOK!15"、2013年にはカット野菜の使用回数を増やし(週4回程度)"簡!単!COOK!"となりました。2016年5月には、<キットで手軽に時短メニュー>をコンセプトに、調理時間約10~15分で簡単かつ手作り感のあるメニューとして「キットde楽」へリニューアルしました。
- 1989
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週末スペシャルメニューの導入週末スペシャルメニューと題して豪華メニュー、催事メニューが導入。
- 1990
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「スリム21」販売開始成人病予防として、40歳以上の中高年者を対象にした「ヘルシーメニュー」に続き、若い女性をターゲットにしたダイエットメニュー「スリム21」を1990年5月に販売開始。
カロリー等が制限された朝・夕のメニューと、ダイエットマニュアル書(指導書)・ダイエットチェック表(利用者の現況調査)・指導依頼書(直接先生からのアドバイスを受けるための依頼書)を提供。しかし、食事をしっかりとって徐々に痩せるより早く痩せたいというニーズが強く、約10ヶ月で販売を中止しました。
- 1991
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保冷車のデザインを一新「食のあふれる楽しさ・豊かさ」を表現したクッキングバードのデザインへ11年ぶりに変更。カタチからも色からも「食」のあふれる楽しさ、豊かさが伝わり、斬新で親しみやすいデザインでした。
- 1992
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生食(刺身)の導入開始コールドチェーン(低温流通体系)の発達により、全国的に生食の使用が可能に。マグロやイカの刺身を取り入れ、より幅広いメニュー提案が可能となりました。
- 1993
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付加価値調味料の販売開始<こだわりますか?食の常識>をテーマに、付加価値調味料等を定期的に販売。旨さの追求とともに、塩分・カロリー量の低減化に努め、産地、製造過程にもこだわった商品を販売しました。
- 1994
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メニューブックリニューアル「省時間・健康・ビギナー支援」を目的に、更に充実したメニューへリニューアル。メニュータイトルを「ウィークリーメニュー」から「おかず倶楽部」へ改名。メニューのセールスポイントや誌面づくりに変化を持たせるとともに、表紙デザインの変更や、人気タレント考案メニューを導入するなど新たな楽しみを提供するメニューブックへ一新しました。
- 1995
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おるすばん袋・シールの作成PL法(製造物責任法)の施行に伴い、お客さまにより安心してご利用いただくために導入しました。
- 1996
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創業20周年キャンペーンヨシケイ誕生20年を記念して全国ジャンプアップキャンペーンを開催。「定番」では創業期の人気メニューを当時の価格に近付けて販売しました。
アニバーサリーメニュー「八宝菜」手作り感ある家庭料理でありながら、材料を全て家庭で揃えることの難しさもあり、創業当時から現在も人気の中華メニューです。
- 1999
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「プチママおかず倶楽部」全国販売開始子どもが小さくて買い物に行けない、共働きで時間がない、料理が苦手...など、新米ママ達の抱える悩みを解決し、経済的でボリューム感のあるメニューとして誕生。1997年4月7日号より実験販売がスタートし、1999年9月27日号より全国販売となりました。
発売当初のコンセプト対象年齢25~35歳 栄養バランスOK!ボリューム満点!素材安心! 2品構成を主体に対象年齢層の嗜好にあった組み合わせ 手順や下ごしらえ等、わかりやすい作り方を掲載 レンジ活用で簡単に美味しく作れるよう簡便性も追求 無駄なく計画的に家計を応援、経済性訴求 通し販売によるお買い得感の訴求( 割引価格は各社オプション)
月~土、月~日の1週間おまかせメニュー〈毎週統一価格〉毎日の食を通して元気をお届けしたいという思いにより1週間を通してご利用いただける献立の提案を開始しました。
- 2000
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「味彩おかず」実験販売開始「Y*デリ」の前身「味彩おかず」は、高齢者向けのレンジ・湯煎調理を活用した1人用メニュー。2000年11月6日週から関東地区・福島の16FCにて実験販売が始まりました。
(味彩おかず(2000年)→ 楽らくおかず(2003年)→ Y*デリ(2006年)と名称を改めました。)
- 2003
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「おかず倶楽部」リニューアル2023年4月7日週から「おかず倶楽部」をリニューアル。
おかず倶楽部Fメニューとして「楽らく味彩(のちのタイムリーミール)」の全国販売がスタートしました。
Aメニューの定番おかずは「おなじみおかず」、Bメニューはキットde楽の前身の「はやわざおかず」、Cメニューは、食彩の前身の「なっとくおかず」と名称を改めました。
- 2004
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「楽らく味彩」を「楽らくおかず」に改名2004年5月31日週より「楽らく味彩」を「楽らくおかず」に名称を改め、3人用をプラスし、おかず倶楽部の見開きページBメニューに導入。基本的に包丁を使わないメニュー内容とし、賛同FC9社による実験販売がスタートしました。また、2005年には全社賛同メニューとなりました。
この頃から「食育」が話題になり表紙に食育マンガが登場。
- 2005
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「食卓日和」販売開始「和彩ごよみ」の前身、「食卓日和」が2005年11月14日号より販売開始。アンチエイジング(抗加齢)な食事を望む声に応え、元気な中高年メニューとして、旬素材や野菜をたっぷり使った和食中心のメニュー構成となりました。月〜金・月〜土の通し販売、2・3人用、別チラシのオプションで34FCにて販売しました。
- 2006
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週6日制メニューのスタート
「楽らくおかず」を「Y*デリ」に改名月~日の週7日メニューから、月~土の週6日(金曜日配)の実験販売がスタート。また、Bメニューの「はやわざおかず」を「Cook15」、Cメニューの「楽らくおかず」をヨシケイのお総菜ということで、「Y*デリ」(ヨシケイ*デリカ)へ改名。
芸能人 早見優さんへのインタビューなどの企画もスタート!
- 2007
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「食卓日和」にスペシャルメニューを導入しゃぶしゃぶ、ふぐちり、うなぎちまき、牛和風ステーキなどの高価格メニューを週1点導入しました。賛同FC61社に。
ヨシケイ開発東京事務所開設2007年1月、東京都中央区日本橋に東京事務所を開設。
- 2008
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メニューパターンリニューアル2008年3月3日週より、4つのメニューパターンに。地域のニーズに合わせ、都市型、手づくり志向型、従来型、メニューアイテム選定型の4つを展開し、FCが顧客層の状況に合わせて選択できるようになりました。
見開き誌面の「特集コーナー」では、料理研究家やレストランのシェフによる、家庭料理の基本などを掲載することで、読む楽しみをお届け。また、浜内千波先生や、「登紀子ばぁば」でお馴染みの鈴木登紀子先生などが登場しました。
- 2009
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WEB限定当日配送サービス
「夕食.net」の開始WEB限定の当日配送サービスを開始。当日の朝5時までのご注文で、当日に無料で配達を行う画期的なサービスとなりました。
冷凍弁当実験販売スタート健康・簡便化志向が高まる中、メタボ対策、ダイエット等健康管理を望む顧客層をターゲットとした冷凍弁当を開発しました。
2009年6月22日週より、「スマイルミール」の前身「デリカBOX」のモニター販売を賛同32FCで開始。10月5日週からは、賛同37FCでの実験販売がスタートしました。デリカBOXは、300kcal以下食塩相当量3g以下でした。「おかず倶楽部」リニューアル2009年10月5日週より食数UPを狙い、セットメニューのトップに「プチママ」を掲載。扉ページでは、プチママ世代に役立つ食情報を毎週紹介、作り方はモニター調査の結果から、調理に不慣れな方でも作れるよう、時系列の作り方に変更しました。
- 2010
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「和彩ごよみ」販売開始高齢化社会から超高齢化社会に突入し、更なる顧客増につなげるメニュー提案として「食卓日和」が「和彩ごよみ」にリニューアル。お客さまのライフスタイルに合わせて選べる2つのメニュー「みやび」「なごみ」に続き、毎週3〜4品の単品を販売する「とっておき」を新たに導入しました。
「エコニコメニュー」実験販売開始全社週6日制移行のための実験販売として、週6日稼働であっても7日稼働と同等の売上を確保できる「エコニコメニュー」の実験販売がスタート。
日曜日枠に4点導入、お届けは金曜日としました。家庭にある野菜等を活用し家計に優しい価格を実現。簡単調理で朝・昼・晩・夜食等、幅広いシーンで利用できるメニューを提案しました。
- 2011
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冷凍弁当「楽らく味彩」の販売スタート5月16日号より、電子レンジでチンするだけの手軽で安価なお弁当「楽らく味彩」の販売が「和彩ごよみ」と別チラシの形でスタートしました。
高齢者世帯をターゲットに、新たな売上構築の商品として"簡単・お手軽・美味しい"をキーワードとして開発されました。
- 2012
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「おかず倶楽部」リニューアル2012年2月6日週より、これまでのA4変型判からB4判にサイズアップして、画像も文字も見やすくリニューアル。各コースの1週間分のメニューを1冊4ページのカセットタイプにし、複数のカセットを糊付けすることで、お客さまが必要なメニューだけ取り外して使えるようになりました。
「プチママ」
離乳食導入&専用WEBサイトオープン子育てママを応援する「プチママ」に、取り分けて作る離乳食の提案がスタートしました。また、専用WEBサイトでは、プチママの離乳食 初期・中期・後期・完了期それぞれ月〜土(6日間)のレシピを公開しました。
「離乳食のキホン」コーナー開設離乳食の進め方や注意点などを詳しく紹介する「離乳食のキホン」コーナーも開設!誌面では、4期の中から抜粋して掲載し、若いお客さまへアプローチしやすいメニューとして進化しました。
「ヘルシーメニュー」リニューアル時代のニーズに合わせて簡便化タイプへリニューアル。1人用の調理の煩わしさを軽減。湯煎、流水解凍など調理済み商品と、野菜・果物・牛乳を組み合わせ、調理が困難なご年配の方にもおすすめしやすくなりました。
- 2013
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「ヨシケイキッチン!」事業開始高齢者施設などの施設向けメニューとして、ヨシケイ初のBtoB事業が2013年5月13日よりスタートしました。食材の調達・管理・調理などの手間を削減し、ムダなく経済的な食事を提供。施設ごとのニーズに合わせ、「手作りおかず」と「簡単おかず」の2つのコースを展開しました。
「バランス400」販売開始カロリーが気になる方、野菜をしっかり摂りたい方向けの健康サポートメニューとして2013年10月7日号より販売開始。毎日続けてご利用いただくことで体調を整え、健康をサポートする目的から、1週間の通し販売でスタートしました。
発売当初のコンセプト1食あたり400kcal以下(主食を除く) 週間食塩相当量4g以下 ※現在は3.5g以下 野菜は1日の目標量の1/2以上(1日の目標量350g) 1週間おまかせコース ※現在はバラ販売あり
東京事務所が東京支社へ2013年3月、東京事務所が東京支社となり東京都中央区新川に移転。
- 2014
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「ヨシケイアプリ」リリースお客さまがWEB上で受注管理やメニューブックの閲覧を行えるようにするため、スマートフォンアプリを開発。2014年5月1日にリリースしました。
「和彩ごよみ」リニューアル「和彩ごよみ」を2014年10月6日週よりリニューアル。「みやび」「なごみ」に続き、和食中心でレンジや湯煎で簡単に調理できる「あおば」が誕生しました。
- 2015
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ヨシケイキッチン!
「超簡単おかず」販売開始施設側の人員不足等でより介護者の負担を軽減する商品が求められ、2015年2月16日より「超簡単おかず」の販売を開始。湯煎または解凍するだけのメニューで、誰でも簡単に複数人分の食事を準備することができ、介護者の負担軽減につなげました。
「おかず倶楽部」リニューアル!お客さまあたりのセット数を上げることを目的に、メニューの充実・強化を実施。購買意欲を高めるため、メニューポイントを誌面で訴求し内容充実を図りました。2015年11月9日週より、販売価格が全て税込価格表示になり、糊付けのカセットタイプのメニューブックから、誌面を有効活用するために中とじ式に変更となりました。
「定番」通し価格を変動型にすることでメリハリのあるメニュー提案へ。扉ページではアレンジメニューの提案も。
未来への飛躍 「つくる人から笑顔に。」ブランドの再構築 Third
- 2016
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大規模ブランディング&
メニューリニューアルヨシケイの認知度UPとイメージUP及び商品とサービスの品質向上のため、5月30日号より、ヨシケイブランドを再構築し、内外へ発信する大規模なリニューアルを実施しました。
創造的継承 〜次の10年のために〜「40年の歴史」「信頼」「安心感」というヨシケイが持つ強みはそのままに、「斬新さ」「ワクワク感」「おしゃれさ」を強化したブランドイメージに生まれ変わりました。

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タグライン、シンボルマーク・ロゴ、ステートメントの一新
タグライン 「つくる人から笑顔に。」
「楽しい食卓・明るい家庭」という想いはそのままに、つくる人、食卓を囲む家族、すべての人に笑顔をお届けしたいという想いが込められています。
シンボルマーク スマイリー
「笑顔の口」「おいしい口」を表現したシンボルと驚きや感動を表した「!」。いつも笑顔と共にあることを願って。
コーポレートカラー スマイルレッド
お客さまの人生と健康を想い、企業・サービスの変革によりすべての人を笑顔にするゆとりと楽しさを提供します。
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ユニフォーム、ヨシケイ号(現スマイリー号)のデザイン一新
デザイン一新に合わせ、グループ全社にブランディング対象物のネーミングを募集しました。
不要となった旧ユニフォームは第三者団体へ依頼し、海外支援物資及びリサイクルの原料として活用。
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メニューブック リニューアル
「おかず倶楽部」が「すまいるごはん」にリニューアル。表紙のほか、ダイジェストページのデザイン等を変更しました。
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若年層向けのメニュー「Lovyu(ラビュ)」が誕生
20~30代のワーママを中心とした若年層をターゲットとし、新メニュー「Lovyu」が別冊にて誕生しました。お店で食べるようなトレンドごはん、おしゃれな多国籍料理に加え、定番料理がさらに美味しくなる一工夫を加えたレシピを提案。
『Lovyu』は「Love You」から来た造語。「愛する家族のために」という作り手を応援したいという開発側の想いが込められています!
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- 2017
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「食品ロス削減国民運動」参加2017年6月「食品ロス削減国民運動」NO-FOODLOSSプロジェクトに参加。食品ロスの削減に取り組み、食品の無駄を省いて地球にやさしい社会を目指します。
PB商品「YOSHIKEI SELECT
(ヨシケイセレクト)」誕生「より安心して、満足して召し上がっていただける商品」というブランドコンセプトに基づき、2017年7月24日号から「ヨシケイのおいしいね!」などのオリジナル商品が「YOSHIKEI SELECT」として一新。お客さまへのアンケートに加え、外部のモニター調査など市場の声を取り入れた商品開発を行いました。ブランド名は「ヨシケイがお客さまの声をもとにつくりあげ、選び抜いた」という意味。
発売当初のコンセプト保存料・合成着色料不使用 安心の国内製造 お店では買えないヨシケイだけのおいしさ
国際規格 「ISO9001」 取得ヨシケイ開発は2017年9月22日に品質マネジメントシステムの国際規格であるISO9001:2015の第三者機関の認証を取得。
「すまいるごはん」リニューアル!2017年11月6日週から、ダイジェストページのデザイン変更等でより見やすく選びやすい誌面へ変更。さらに「プチママ」がパワーアップしました!
調理時間30分から約20分に短縮!電子レンジ、オーブントースター等の調理器具を使用し、火を使わない、加熱時間を短縮する時短レシピの提案を強化。
時短のアイディアがいっぱい!スライサーやキッチンばさみ、ポリ袋等、時短に繋がるキッチングッズを使用。
プチママ専用ページ開設約1分間のレシピ動画配信のほか、材料の下ごしらえ、調味料の計り方など、料理の基本を写真や動画で分かりやすく説明。
冷凍弁当「Smile Veggie」販売開始デンシエット®理論に基づいた新発想の冷凍弁当を11月6日から販売開始。
発売当初のコンセプト電子レンジ加熱時間約7分 一食(おかずのみ)270kcal以下 一食の食塩相当量3.0g以下 一食で1日目標量(※)の約2/3の野菜が摂取できる(※ 成人1日あたり350g以上)
- 2018
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キッチハイク社と協業
「みんなの食卓」
開始時代の移り変わりと共にライフスタイルも大きく移り変わり、リアルでの人との関係性が薄れ、大勢で食卓を囲む機会が減少する中、みんなで食卓を囲む機会の創出を目的に地域の食事交流会「みんなの食卓」への食材提供を開始しました。 ※業務提携終了により2019年6月末にてサービス終了 2018年4月6日㈱キッチハイクと業務提携締結。首都圏エリアで開催された、家庭料理を食べて交流するリアルイベントへ「定番」「食彩」のメニュー提案とその食材を提供。2019年3月より5月末まで東京本部にて「みんなの食卓」を開催。
カット野菜工場「プライム野菜工房」稼働2018年4月16日、ヨシケイ開発直営のカット野菜工場として静岡県富士市にて稼働開始。野菜の仕入れ、加工、衛生管理を一括して行っています。プライムは「最良」という意味。提供するカット野菜が最良の品質でありたいとの志を表しています。
特徴真空包装機などのほか、野菜洗浄に効果の高い「微酸性電解水」の生成装置を設置。 玉葱、キャベツ、白菜など11種類の野菜を加工。静岡県内、関東、東海、甲信などの各方面に配送を開始。
「Cut Meal(カットミール)」販売開始市場でのカット野菜需要増を受け、カット野菜で調理の手間をより簡略化した「Cut Meal」が誕生。2018年5月7日号からヨシケイ東部にて実験販売後、2018年10月1日号から全国販売を開始しました。 ※開始時の賛同43FC、別チラシで販売しました。
発売当初のコンセプト肉・魚・野菜(一部)がカット済 包丁の使用は最大3回 調理時間10~20分で2品完成 2人用・3人用・4人用の販売
三菱地所プロパティマネジメント協業
「コトフィス」企業向け保育所付ワーキングスペース「コトフィス~こどもとはたらくオフィス~」(以下、「コトフィス」)の開業に伴い、ヨシケイが利用者向けに定期的に食育講座を実施。2018年5月から計9回実施し、子育て世帯の健全な食生活をサポートしました。
ヨシケイキッチン!
「ボリューム手作りおかず」販売開始若い方が食べても満足いただける食べ応え重視の手作りメニューとして「ボリューム手作りおかず」を2018年9月24日より販売開始しました。障がい者施設は2009年から7年間で約1.7倍に増加。ヨシケイキッチン!でも障がい者施設での利用が増え、よりボリュームのあるメニューが求められました。
東京支社が東京本部へ2018年10月1日、情報が集積する東京での機能を拡充させ、より一層充実したサービス提供へつなげるため東京支社から東京本部へ昇格。
- 2019
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COOL CHOICE LEADERS AWARD 2018
環境大臣賞受賞「ヨシケイのあんしんBOXで再配達ゼロ!!」の取り組みが環境省主催の表彰制度「COOL CHOICE LEADERS AWARD 2018」において、応募総数約710件の中から最優秀賞である環境大臣賞(サービスリーダー部門)を受賞しました。
審査員コメントその日に必要な食材を、クールBOXに入れて、鍵付きあんしんBOXに入れて、再配達のないビジネス。全国で4,100台の自動車で、これを40年以上にわたり続けてきた仕組みは、自動車によるCO₂削減に大きく貢献する仕組みです。しかもそのシステムの定着には女性スタッフの心遣いなど、働く女性をサポートする社会ビジネスへの温かい視点があります。ぜひ全国に紹介し、広げたいサービスです。
「すまいるごはん」リニューアル2019年2月4日週より、メニュー・商品の売価調整のほか、ページのレイアウト変更を行いより見やすい誌面に生まれ変わりました。
売価調整「すまいるごはん」のメニュー・単品・冷凍弁当のほか、「和彩ごよみ」「Lovyu」、別売企画の売価の下一桁「0円」の使用。
メニューに関する変更キットde楽、Y*デリ、冷凍弁当のレギュラーメニュー化に加え、「Cut Meal」を別チラシから「すまいるごはん」に同冊化。プチママバラをオプションメニューとして別チラシにて開始。
メニュー画像のスタイリング改善メニュー毎のコンセプトを設け、スタイリングを改善することで差別化。
新CF 「カットミール篇」
「コーポレートメッセージ篇」 誕生2016年のリブランディングからFC各社より寄せられた意見を基に、どんな商品・サービスか分かる内容の「カットミール篇」と、40年以上の老舗としてのヨシケイの想いを伝える「コーポレートメッセージ篇」の2作を製作。ヨシケイの歴史と全国をカバーするスケール感、これからもミールキットのトップ企業である宣言を、「ニッポンのミールキット」というコピーで表現しました。
「ちょこっとEco宣言!」企画開始
白石美帆さんヨシケイアンバサダー就任COOL CHOICE環境大臣賞受賞をきっかけに、2019年8月から1年間にわたり特別企画がスタート。認知度アップのため、アンバサダーを活用したコラボ企画メニューやWEBプロモーションを実施しました。
YOSHIKEIアンバサダー白石美帆さん女優で栄養士の資格を持つ白石美帆さんを起用
コラボメニューの販売や新CFにも出演メニュー企画「Ecoでおいしいコツコツごはん」
調理法や食材選び、後片付けなどで、ちょこっとしたエコアイディアを盛り込んだメニューを提案
専用WEBサイト「Ecoワンダーワールド」
「暮らしを楽しくするちょこっとEco」をテーマに、エコなレシピや省エネテクなど暮らしに役立つ情報を定期的に発信
パナソニック㈱協業企画開始パナソニック㈱アプライアンス社と協業し、パナソニックスチームオーブンレンジ「Bistro」での調理に対応したミールキットを共同開発。2019年10月21日週からプチママ、コレdo!でのコラボメニュー・商品の提供が開始しました。また、 2020年10月にはパナソニック㈱のIHクッキングヒーターとの連帯も開始しました。 ※2022年9月17日サービス終了
- 2020
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スマサポ導入開始顧客情報データ管理や営業現場における各種数値管理を含んだツールとして「スマイルサポート(スマサポ)」を開発。 2020年1月よりヨシケイ東部で先行導入後、2020年7月にリリースしました。
「すまいるごはん」リニューアル2020年2月3日週より、紙面デザインとメニューコンセプトが見直されました。
Cut Meal調理時間約10~15分、包丁要らずの日を週1日以上でさらに時短に 冷凍カット食材の使用によりバリエーション増へ とりわけ離乳食レシピを紹介 主菜の肉増量で食べ応えと栄養価アップ
プチママ主菜の肉増量で食べ応えと栄養価アップ 子どもの好き嫌いをなくすコツ等を紹介 プチママレシピ動画の公開
定番「既製品」と「手作り」をバランスよく 大人から子供まで愛されるメニュー提案 主菜の肉増量で食べ応えと栄養価アップ
「和彩ごよみ」リニューアル2月3日週より元気なシニア世代に向けて和食中心に提案している「和彩ごよみ」に、「健康寿命の延伸」という新たなコンセプトを加え、リニューアル。
医師監修サポートメニューの「プレミアム」、野菜や塩分量にこだわった「スタンダード」、レンジや湯煎で作れる簡単メニュー「ライト」の3つのメニューコースと、健康を手助けするアイテムを提案する「アシスト」を加えました。「冷凍弁当」リニューアル2月3日週よりメニュー内容や名称、ロゴなどを一新。
<ベジミール> 旧:SmileVeggie1食で1日の摂取目標量の約2/3の野菜が摂れる
<シンプルミール> 旧:楽らく味彩1食あたり約350円と安くて経済的
<ヘルシーミール> 旧:ヘルシーメニューカロリー、塩分、糖質が気になる方に カロリー240kcal±10%、食塩相当量2g以下、糖質15g以下
<バラエティミール> 旧:スマイルミール1食で15品目以上の食材と6種類の味が楽しめる
産地応援企画「静岡水わさび」配布静岡市および生産者の安倍山葵業組合からの要請を受け、新型コロナウイルス感染症の影響により、飲食店向けの出荷が急減した「わさび」の産地応援企画の一環として、2020年5月28日より静岡市を中心とした約1,000世帯に配布。
東京本部移転2020年7月、事業拡大に伴い東京都港区芝へ移転。アイランドキッチンを新設し、新メニューや新商品の試作・試食が可能になりました。
白石美帆さん出演
新CF「スクロール篇」誕生2020年10月上旬より全国で順次放映開始。ヨシケイの栄養士が考案したバランスの良いメニュー、時短レシピやスマートフォンで注文できる便利さはもちろん、つくる人の時間と心にゆとりができるといったサービスのベネフィットを、白石さんの明るいナレーションと笑顔あふれる表情でお伝えしました。
産地応援企画
「阿波尾鶏」使用メニュー販売新型コロナウイルス感染症の影響を受け、徳島県産の地鶏「阿波尾鶏」の需要が減少。需要喚起を図る公募型プロポーザル「県産畜産物活用型経済活性化事業」が実施され、ヨシケイグループが選定されました。
2020年11月30日週に「阿波尾鶏を味わう 極上親子丼」を「キットde楽」にて販売。その後も「キットde楽」にて3回、「Cut Meal+」で1回再販されました。
- 2021
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㈱イートアンドフーズ 大阪王将SNSコラボ2021年8月6日・9月4日に、インスタライブで大阪王将の食品事業を運営する株式会社イートアンドフーズの社員をゲストに迎えたアレンジメニュー対決を開催。ライブを見て応募できるプレゼントキャンペーンも実施しました。
「秋のミールキット祭り2021」開催2021年9月13日週より、食欲の秋に合わせ大型キャンペーンを開催。プレゼント企画やコラボ企画などを実施しました。
プレゼントキャンペーン抽選で3,000名様にヨシケイオリジナル カタログギフトをプレゼント
コラボ企画<料理研究家 コウケンテツさんとのコラボ> コラボメニュー販売(鶏肉のヤンニョムジャン炒め、豆腐とわかめのコチュマヨサラダ) 公式YouTubeにてコラボメニュー紹介 愛用キッチングッズプレゼント企画実施
新CM 「ミニチュア篇」 誕生2021年9月1日より全国で順次放映開始。今回のCMでは、野菜を収穫、カットして、栄養士の考えたレシピといっしょに食卓に届ける様子をユニークで愛らしいミニチュアの世界の中で表現しました。
パナソニック㈱協業「foodable」企画開始2021年12月17日より、パナソニック㈱が運営するキッチン家電と食材を組み合わせたサブスクリプションサービスにて、ヨシケイコースの提供を開始。
※2022年9月新規受付終了「ヨシケイキッチン!」リニューアル2021年4月4日週より、お客さまの「もっと」に応えて価格据え置きでボリュームアップ、更においしく、便利に生まれ変わりました。また、先着1,000施設様に無料試食キャンペーンを実施し、新規顧客獲得へ尽力しました。
- 2022
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「すまいるごはん」リニューアル2022年6月13日週よりリニューアル。
また、「ミニチュア篇」をベースにしたリニューアル紹介CMを放映。さらに、Twitterでは新規顧客限定のプレゼントキャンペーンも行いました。Cut Meal最大約30%肉増量 カット食材の種類が新たに20種類加わる
プチママより野菜を食べやすくするため切り方を変更 魚の下処理や加工を工夫し臭みを抑えた商品へ ちびっ子ご意見番を活用したメニュー開発
キットde楽60種類以上のカット野菜が新たに登場 バラエティ豊かなメニューへ
冷凍弁当ベジミール、シンプルミールに厳選
「和彩ごよみ」リニューアル2022年6月13日週より、「ゆう雅」と「しき菜」の2つのメニュー展開にリニューアル。
ゆう雅国産素材中心の季節を感じるメニューコース
しき菜毎日5種類以上の野菜が摂れるコース
冷凍弁当約35,000食を寄付メニューリニューアルにより在庫となった冷凍弁当「バラエティーミール」。2022年6月22日より、こども食堂などの食糧支援に取り組む全国のNPO法人等30団体へ寄付しました。
「EFウェア」導入開始2022年7月より、配達現場の熱中症対策にヨシケイオリジナルの「EFウェア」の導入が始まりました。
利用者の声汗が引くのが早いので、夏場特有の不快感なく仕事ができるようになりました! 暑さが軽減されて疲れにくくなり、体力的にも助かります!
㈱中村屋 新宿中村屋SNSコラボ2022年8月12日より、ヨシケイセレクト「1/3日分の野菜がとれる9種野菜のスープ」のメーカーである㈱中村屋とのコラボ企画を実施。インスタライブやプレゼントキャンペーンを行いました。
「秋のミールキット祭り2022」開催2022年9月12日週より、食欲の秋に合わせ大型キャンペーンを開催。プレゼント企画やコラボ企画などを実施しました。
プレゼントキャンペーン抽選で3,333名様にヨシケイオリジナル カタログギフトをプレゼント
コラボ企画<料理研究家 Mizukiさん・芸人 3時のヒロインさんとのコラボ>
コラボメニュー販売(Mizukiさん:巻かない♪キンパ風プルコギ丼、生姜香る豆腐ときのこのとろみスープ・3時のヒロインさん:チーズとろけるガリバタチキントマト煮込み、粉ラー油で味変!目玉焼きのせカレーピラフ) 共演インスタライブ配信 65名様にキッチングッズ・オリジナルコラボステッカーをプレゼント新CM「やみつきダンス篇」放映開始9月1日より順次放映開始。また、新CM公開を記念して3時のヒロインさんが登壇する記者会見を実施しました。
コラボメニューで使用した食材をモチーフにした被り物をかぶった3時のヒロインさんが、一度聴いたら耳に残ること間違いなしのメロディーに合わせて踊ります。怪しいダンスと数々のやみつきメニューが見どころです。ECサイト「Lovyu」オープン2022年9月12日から手軽に世界のグルメを味わうフローズンメニュー「Lovyu」を販売するECサイトをオープン。従来から販売している若年層をターゲットとしたミールキット「Lovyu」の世界感を主軸に置いたフローズンメニューを取り揃えました。 ※2023年2月販売終了
ニッキーフーズSNSコラボ2022年11月4日より、ヨシケイセレクト「昔ながらのだし香る具付き醤油ラーメン」の製造元である、㈱ニッキーフーズとSNSコラボ企画を実施。プレゼントキャンペーンやインスタライブ配信を行いました。
- 2023
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「さかなの日」賛同2023年1月より水産庁が制定する「さかなの日」に賛同。ヨシケイでは年間600品以上の魚メニューで魚食拡大を推進しています。
新たな取り組み「すまいるごはん」へさかなの日ロゴ掲載 ヨシケイ公式SNSでの認知啓蒙活動 他社賛同企業と共にコラボSNS企画を実施
料理研究家Mizukiさん
新コラボメニュー販売「秋のミールキット祭り2022」の際に販売したコラボメニューの他に新たに6品を1年間通して販売。
コラボメニュー巻かない♪キンパ風プルコギ丼(秋のミールキット祭り2022) サーモンの彩りマヨソース(4/11) 包丁いらず★絶品塩だれ豚丼(6/17) チキン南蛮風ほったらかし煮(7/13) ハロウィン風ハンバーグ(10/28) 豚バラ白菜の中華あん(11/9) ホットプレートで薄切りサムギョプサル(12/16)
竹本油脂㈱SNSコラボ2023年6月1日より、「さかなの日」賛同企業の竹本油脂㈱とコラボSNSプレゼントキャンペーンを実施。本キャンペーンを通し、調味料を活用した新たな魚メニューの楽しみ方を提案しました。
日本食研ホールディングス㈱SNSコラボ2023年7月3日より、「さかなの日」賛同企業の日本食研ホールディングス㈱とコラボSNSプレゼントキャンペーンを実施。本キャンペーンを通し、調味料を活用した新たな魚メニューの楽しみ方を提案しました。
「秋のミールキット祭り2023」開催2023年9月11日週より、食欲の秋に合わせ大型キャンペーンを開催。プレゼント企画やコラボ企画などを実施しました。
プレゼントキャンペーン抽選でYOSHIKEI×BRUNOオリジナル食器セットをプレゼント
コラボ企画<料理研究家 山本ゆりさんとのコラボ> コラボメニュー販売(甘辛豚&温玉のせほうれん草のクリーム煮、
はちみつドレッシングで食べるくるみ入りリーフサラダ) 共演インスタライブ配信 キッチングッズプレゼントヨシケイ先生誕生 ヨシケイのシンボルマークをモチーフにしたキャンペーンキャラクター「ヨシケイ先生」が誕生。特設サイトではヨシケイ先生が行う「ミールキット診断」を実施。
新CM 「うちはヨシケイ篇」 放映開始本CMではヨシケイミールキットで「献立を考える」課題を解決するというテーマの元作成。8月31日より順次放映開始されました。
ストーリー最近ヨシケイを利用し始めた上田さわこ(33)。長女が小学校1年生になるタイミングで始めたのは、共働きのさわこにとって大正解だった。この良さを誰かに伝えたくてうずうずしているが、少し不器用なので、素直に周りのママにはなしかけられない...そんな葛藤の中、遠回しにアプローチするさわこの姿に思わず笑みが零れます。
食品安全安心・環境貢献賞受賞2023年9月「自社便を使った利便性と環境に配慮したサービス展開」について高く評価いただき、日本食糧新聞社が主催する第32回「食品安全安心・環境貢献賞」を受賞。
「Lovyu」リニューアルプロのレシピを再現したいというニーズに応え、2023年10月30日週よりリニューアルを実施。バリエーションコースにて、「CLUB RED」に所属するシェフ考案メニューを毎週導入し、ターゲット層は全年齢へと変更しました。
新しいロゴのコンセプト
曲線にそった文字の配置で、家族で食卓を囲んでいるような温もり・やさしさを表現。また、文字の一部を調理器具のアイコンに見立て、調理する楽しさや期待感を表しました。
マザーズセレクション大賞受賞2023年11月一般社団法人日本マザーズ協会が主催する「マザーズセレクション大賞2023」を受賞。
- 2024
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ママリ口コミ大賞2024受賞2024年2月ママ向けアプリ・情報メディアを展開する国内最⼤級のママ向けサービス「ママリ」が主催する「ママリ⼝コミ⼤賞2024」の食材宅配部門で入賞。
ベビカムアワード2024
ライフ部門「食材宅配」
カテゴリーベストサービス賞受賞2024年2月ベビカム株式会社が主催。全国のベビカム会員のママにアンケートを実施し、実際に使って良かったと思う商品・サービスを決定。全国のママとベビカムが作る満足度ランキングです。
キッチン累計販売食数が1億食を突破2024年5月に累計販売食数1億食を突破。
日本子育て支援大賞2024受賞2024年6月「プチママ」が一般社団法人日本子育て支援協会が主催する「日本子育て支援大賞2024」を受賞。
「Cut Meal」の累計販売食数が1億食を突破2024年7月に発売から5年10か月で累計販売食数1億食を突破。
㈱イートアンドフーズ 大阪王将SNSコラボ2024年8月9日~8月25日の期間に、ヨシケイ公式Instagramでフォロワー限定キャンペーンを実施しました。
「秋のミールキット祭り2024」開催2024年9月9日週より、食欲の秋に合わせ大型キャンペーンを開催。プレゼント企画やコラボ企画などを実施しました。「キットde楽」では人気のお店や企業とのコラボメニューが登場しました。
プレゼントキャンペーン抽選で「ヨシケイオリジナル電子レンジ対応!陶磁器フードコンテナ」をプレゼント
コラボ企画「キットde楽」では人気のお店や企業とのコラボメニューが登場しました。 「ミシュランガイド東京2024」掲載店 総合アウトドア用品メーカー「コールマン」 調味料メーカー「ミツカン」 吉野家監修
コールマン コラボ記念
コラボを記念し、ヨシケイ公式Instagramでキャンプギアが当たるフォロワー限定キャンペーンを実施。
新CM 「シズループ篇」 放映開始メニューの「おいしさ」を伝える新テレビCMも完成、2024年9月1日より全国オンエアされました。
WEB限定販売スタート2024年9月9日週よりヨシケイアプリまたはWEBサイト限定の商品を販売開始しました。ヨシケイセレクトを2人前ずつアソートにしたセットや賞味期限が近くなった商品やリニューアルによる旧品、手作りで大量生産ができない商品などメニューブックでは販売していない特別感のある商品をご用意し、お客さまへ商品を選ぶ楽しみをさらに提供します。
「プチママ」が販売開始25周年2024年10月に販売開始から25周年を迎えました。
マザーズセレクション大賞受賞2024年11月2度目となる「マザーズセレクション大賞2024」を受賞しました。
社員による海外研修をもとにメニュー開発2024年シアトル、タイへ海外研修に行き、美食を研究。現地に訪れることによって味覚だけでなく五感全てで食文化を体感し、本格的なメニュー開発へ繋げました。
シアトル研修12月16日週コレdo「シアトルで出会ったクラムチャウダー」
タイ研修11月25日週Cut Meal「味付けラクラク!ガパオライス」
第12回「食品産業もったいない大賞」
「食品産業もったいない大賞
審査委員長賞」を受賞2024年12月、約50年使いきり食材をお届けする事業が評価され、第12回「食品産業もったいない大賞」の「食品産業もったいない大賞審査委員長賞」を受賞。
- 2025
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メニューを全面リニューアル
〜おいしさを追求した新体制へ〜2025年9月29日号より、メニューを全面的にリニューアル。
お客さまの食卓にさらなる「おいしさ」と「笑顔」をお届けするため、メニュー体系の見直しとともに、サービスの名称・体制を一新しました。
新たなメニューブック名「Smile & table」には"食卓にもっと笑顔を届けたい"という想いが込められています。料理が楽しくなる、家族の会話が増える、毎日の"ちょっとした幸せ"を大切にする、そんな日常をサポートするブランドとして生まれ変わりました。
「すまいるごはん」から「Smile & table (スマイルアンドテーブル)」へ、「和彩ごよみ」から「Smile & table &more (アンドモア)」へ。

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栄養バランスと健康を重視
Standard MEAL (スタンダードミール)
食材、作り方にこだわり、「あとひと手間かけて、もっとおいしく食べたい」方に。
Smiley MEAL (スマイリーミール)
簡単な手順でつくれるレシピで毎日無理なく作ることをサポート。
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簡便性と効率性を重視
Timely MEAL (タイムリーミール)
「 時間がなくてもちゃんとおいしく」を叶える時短メニュー。電子レンジや湯煎で手軽に調理、包丁不要で調理時間約10分。
Cut MEAL (カットミール)
「 時間がなくてもちゃんとおいしく」を叶える時短メニュー。食材はカット済み、調理時間約15分。
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カロリーや栄養価・野菜量を重視
Balance MEAL (バランスミール)
カロリー・塩分・野菜量などの栄養管理をしながらも、しっかりおいしい。 1食あたり400kcal、1食で1日の野菜目標量の約1/2が摂取可能。
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目新しさや楽しさを重視
Fun MEAL (ファンミール)
有名店やシェフ監修のレシピを自宅で気軽に楽しめる"ワクワク系"コース。 「今日はどんなメニュー?」と毎日の夕食がちょっと楽しみになる食卓体験を提供します。

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プレミアムディッシュ
国産食材を中心とした手作りメニュー。家庭で無理なく作れるよう工夫したレシピでワンランク上のおいしさをお届けします。
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カジュアルデッシュ
毎日の食卓にうれしい、リーズナブルな価格で「便利」をお届けします。栄養バランスも味も、きちんと整うメニューです。

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バリエーションダイニング
難しそうに思えるトレンドメニューも、レシピ通りに作るだけで新たな美味しさと作る楽しさに出会えます。
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クイックダイニング
手作り感のある食卓が約15分で完成。お忙しい方にはもちろん、夕食作りをラクしたいけどお惣菜だけではなく手作り料理も食べたい方にもおすすめです。
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