FAX075-325-0990

600-8887  京都市下京区西七条名倉町15番地

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バリエーションコース

トレンドレシピで手作りする楽しさを

材料調味料等はご家庭で用意ください。

特製ごまだれで食べる真鯛茶漬け
2人分
3人分
漁師の沖めし 真鯛(70g)(冷凍)
2袋
3袋
みつば(冷蔵)
1/3ワ
1/2ワ
刻みのり
1袋
1袋
A水
300ml
450ml
A和風だしの素(顆粒)
小1
大1/2
揚げ出し豆腐のそぼろあんかけ
2人分
3人分
豆腐
1パック
1 1/2パック
片栗粉
 
 
オクラ(冷蔵)
2本
3本
揚げ油
 
 
鶏ひき肉
70g
100g
太葱(冷蔵)
1/4本
1/2本
生姜
1/2カケ
1/2カケ
大1/2
大2/3
Bだし汁
100ml
150ml
B酒
大1/2
大2/3
Bしょうゆ
大2/3
大1
Bみりん
大2/3
大1
片栗粉
大1/2
大2/3
和風ピクルス
2人分
3人分
胡瓜(冷蔵)
2/3本
1本
大根(冷蔵)
80g
120g
みょうが(冷蔵)
1コ
2コ
だし昆布
10cm
10cm
Cさとう
大2/3
大1
C塩
少々
少々
C酢
大2
大3

40

下ごしらえ

特製ごまだれで食べる真鯛茶漬け

ア、漁師の沖めしは袋のまま流水解凍。

揚げ出し豆腐のそぼろあんかけ

ウ、豆腐は1人2切当てに切り、キッチンペーパーで包んで耐熱器にのせ、電子レンジ加熱し(目安として1パック約3分)、水きりする。

和風ピクルス

イ、昆布は繊維に逆らって細切りにし、Cに漬けておく。

作り方

特製ごまだれで食べる真鯛茶漬け

③みつばはざく切り。

⑦鍋にAを入れ、ひと煮立ちさせる。

⑧丼に温かいご飯を盛り、沖めし、みつば、刻みのりをのせ、⑦をかける。

沖めしとは、船上で漁師が食べる漁師めしの事。身に甘みがあり、歯ごたえのよい鯛を特製のごまだれに漬け込みました。丼としても召し上がれます。

揚げ出し豆腐のそぼろあんかけ

④オクラは切り目を入れる。太葱、生姜はみじん切り。

⑤約170~180℃の揚げ油でオクラをさっと素揚げして食べやすく切り、続いて片栗粉をまぶした豆腐を揚げ(目安として2人用約2~3分)、共に盛る。

⑥フライパンに油、太葱、生姜を入れて弱火にかけ、香りが出たらひき肉を加えて炒め、Bを加えて煮立ったら、倍量の水で溶いた片栗粉でとろみをつけ、⑤にかける。

和風ピクルス

①胡瓜は縞目に皮をむいて1㎝厚さの輪切り、大根は1cm厚さのいちょう切りにし、共に塩もみしてさっと洗い、水気をきる。みょうがは縦半分に切ってさっとゆでる。

②イに①を漬け、ラップをして密着させ、途中上下を返して約30分漬けておく。

◎番号順に調理を進めてください。
◎調理時間は下ごしらえを除き、2人用の目安です(ご飯を炊く時間を除く)。

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